



潮干狩りと地引網の海岸から、車で90分くらいで到着。
途中、道の駅で「名物、白海老バーガー」を購入し、ゴール間近で、道に迷うなどトラブルは、ありましたが、
なんとかたどり着きました(><)
この「東福寺野自然公園」も、インターネットで調べました。
土曜日にもかかわらず、意外と空いていました。
さちかは、寝起きのため、最初は元気がなく、面倒くさそうにアスレチックにチャレンジしてましたが、
このあと、とても盛り上がる遊びが・・・・・(^^)



潮干狩りをしていると、遠くに地引網漁をしているのを発見!!
さっそく近づいてみると、15分ほどで、網をひきあげ終わりました。
網の中には、大量のくらげと、大小さまざまな、魚が捕れてました。
珍しいものは、「イカ」。墨をはいていて、ちょっとビックリ(><)
さちかは、カメラマンとして、一生懸命、撮影してました!!
「アサリ」や「ハマグリ」が、採れなかった分、ちょっといい体験ができました。


前の日の夜に出発して、高速道路で、石川県まで・・・・!!
インターネットで調べて、電話で確認してから、チャレンジしましたが、結果は残念(><)
時期が早いのか、ポイントが悪いのか、小さい貝はたくさん見つけましたが、お目当ての大きさの「アサリ」や「ハマグリ」
は、採れませんでした(><)
ただ、いつもの日曜日と違い、朝6時から、さちかは、「やる気マンマン」でした。
朝食のカップラーメンも、ちょっと美味しく感じられ、いい経験になりました(^^)
次回は、いっぱい採れる所を、また探してチャレンジします!!



今年のいちごは、とっても元気に育ってくれました!!(^^)
お友達と「ミニいちご狩り」をしたり、いっぱい採れた日は、ご近所さんへ、おすそわけをしたりしました。
あまりに美味しいのか、「アリさん」が、いちごを食べているのもありましたが、それもご愛嬌!!
小さいイチゴは、ジャムにして食べる予定です。
あと何日、採れるかな??


無事に山頂へ到着(^^)v
買ってきた「おにぎり」と「かっぱえびせん」を食べました。
もちろん、帰り(くだり)も、徒歩で!!
弥彦山完全制覇!!
でも、一番嬉しかったのは、さちかが他の登山者に「おはようございます」「こんにちは」
と、挨拶をしてくれたこと。
弥彦山では、登山の途中で、すれ違った人に、挨拶をしてくれる人がたくさんいます。
最初は、ちょっと恥ずかしがってましたが、すぐに慣れて、元気に挨拶していました。
さちか、ありがとう!!
また、登ろうね!!(^^)




弥彦山登山も終盤戦です。
7合目には、湧き水がでている給水ポイントがあります。
ここで、給水したり、顔を洗うと元気がでます!!
ここまで来ると、ゴールが近いので、さちかの足取りも軽快に!?なったような気がします。
9合目に到着すると、10合目を目指す(左)コースと、ロープウェイ乗り場・展望レストランなどがある(右)コースに、分かれます。
さちかは、迷うことなく10合目コースへ・・・偉い!!




さちかが弥彦山登山で一番好きなのが、4合目から、5合目です(^^)
4合目まで頑張って到着すると、5合目は結構、すぐにたどり着きます。
そして、ちょっとした坂道もあり、登りだけだった登山の気分転換もできます。
今日は、5合目の近くで「トカゲ」を発見。
ちょっと、ビックリ!!ちょっと、ドッキリ!!




今年も、さちかと弥彦山登山へ!!
今回は、登りもくだりも、徒歩で・・・完全制覇を目指します!!
ちょっとだけ早起きして、弥彦山の登山口へ、到着。
すでに、くだってくる登山者も多数いらっしゃいました。
1合目から、3合目までは、ちょっと長く感じますが、さちかとお話しながら、歩いて、なんなくクリアしました(^^)
登山道に咲いている花も、ばっちり撮影。
もちろん、カメラマンは、さちかです(^^)



3家族、6人の子供達でしたが、その家の躾なのか、子供の性格なのか、
いいところも、悪いところも、6者6様でした。
親として、保護者として、「悪いことは、悪い」と、アドバイスしてあげないと、
他人に迷惑をかけてしまいます。
ルールと、マナーは、守る。
今日は、一人だけすねて、わがままを言う子、ルールを守らない子、
後片付けをしない子、「ありがとう」を言えない子、いろんな子がいましたが、
それ以上に、自分より、小さい子を面倒を見る子、みんなで仲良く遊ぶ子、
荷物持ちを助けてくれる子、「ありがとう」と言ってくれる子、
いい所もたくさん、見ることができました。
次回は、バーベキュー??流しソーメン??かな・・・(^^)



今日は、運動会の代休の月曜日!!
お休みの親戚の子供達を誘って、長岡丘陵公園に遊びにきました。
天気は曇りでしたが、子供達は、体を動かすたびに、着ていたものを脱いで遊んでいました。
小学校4年生から、保育園の年長まで、6人の子供達は、性格も様々。
みんなで遊ぶ子、ひとりで遊ぶ子、保護者として、いい勉強になりました。